リンクの説明を付け足したり、リンク先を別窓で開いたりするタグなど。
ページ内の指定した位置へのリンク ( アンカー )
リンク先に半角英数字で名前をつけて【名前】に入れ、リンク元にはその名前に「#」をつけてリンクを貼ります。
別のページの指定した位置へのリンクは、「〜.html#○」と入れます。
リンク元
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<a href=#【名前】>【リンクを貼る文字や画像】</a>
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リンク先
「<a name=○>文字や画像</a>」という使い方が本当の使い方っぽいですが、
この方が間違いや面倒なことが少ないと思うので、私はこれでやっています。
ページ全体のリンク先を別ウィンドウで表示
<body>〜</body>のどこかに以下のタグを入れます。
「blank」の部分は「self」以外の半角英数字なら何でもよさげです。
ページの一部だけリンク先を別ウィンドウで表示
<a href=〜>の < > 内に以下のタグを追加します。
これも「blank」の部分は「self」以外の半角英数字なら何でもよさげです。
ページの一部だけリンク先を同じウィンドウで表示
<a href=〜>の < > 内に以下のタグを追加します。
説明のポップアップ Sample
リンクにマウスをのせると、説明などをポップアップして表示します。
<a href=〜>の < > 内に以下のタグを追加します。
リンクボタン
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<input type=button value=【ボタンに表示される文字】 onclick="window.location.href='【リンク先】'">
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